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四代目ウメオの
​縁側日記

​プレジールのことのみならず、趣味のこと、世の中のことなどを様々に、感じたままに気ままに綴っています。さあ、今日も茶でもすすりながら、他愛もない世間話を…

文責:㈲プレジール 四代目ウメオのこと梅澤剛臣

ポケモンGO!

  • 四代目ウメオこと梅澤剛臣
  • 2016年8月9日
  • 読了時間: 2分

日本でもリリースされたポケモンGO!。そのアプリのダウンロード数は記録的なものとなり、街中でもゲームを楽しむ人を多く見掛けますね。世界各国でこんなにも白熱した人気ぶりとなっているその訳を実際に体験すべく、僕もリリース当日からポケモンGO!を始めてみました。

ポケモン世代と言うよりはタツノコプロ世代で、ポケモンの仲間たちに関する知識はピカチューぐらいで全くと言って良いほどないためか未だにいまいちピンと来ていないのですが、でも街中あちこちに色々な仲間たちが潜んでいて、それを探し出し、巡り会いたくなる面白さは分かりました。

子供の頃に熱中し、全駅で下車して必死に集めた、小田急線や東急線のスタンプラリーを何度も完走した事に似ているかも知れません。

でも気になる事が一つ。

夢中になり過ぎると僕でもうっかりするとスマートフォンから目を離せられなくなります。

名所や駅などにも地図上に目印が記されていて、そこでお得な情報をゲット出来る仕組みになっているので、「観光」も楽しむ余裕を持ちたいものです。

この仕組み、本当に良く出来ていて、ポケモンだけに使うのは勿体ないと感じています。

地域の特産品を楽しみ、名所を巡るようにプログラミングされた街おこしスタンプラリーとか、あらゆる物に対応が可能なのでは?各地の名産品とか名物とか、それらを販売したり食べられるお店、展示している資料館や博物館限定でアイテムをゲット出来るようにすれば、旅をしながらポイントを集められるようになりますもんね。

我ながら面白そうじゃないですか!

歴史バージョン、

鉄道バージョン、

自動車バージョン、

名産バージョン、

ダイエットやエクササイズバージョンも作れるかも知れません。

さまざま出来ますよ。

あらゆるアイテムを集めるために街中へGO!

「飽き」が秋の訪れと共にやって来ない事を祈っています。

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